会場チケット600席完売!→ LIVE配信チケット販売スタート

「ONE TAIWAN プロジェクト」緊急開催シンポジウム

一人でも多くの方に真実を伝えたいために、

ご自宅でご視聴いただけるLIVE配信の参加申込受付中!

2020年・米中対決の

韓国、北朝鮮、香港は“序章”に過ぎない…

“関ヶ原”は台湾になる!

開催日:12月8日(日)

時 間:13:00〜18:30(最大)

NEWS

これまで、大国が世界の覇権を巡って争うとき、その間にある“小国”を取り合い、激しい暗闘を繰り広げてきた。例えば、米ソ冷戦時代・・アメリカを中心とした資本主義陣営 VS ソ連を中心とした共産主義陣営は、朝鮮・ベトナムを巡り、血みどろの争いを繰り広げた… そして、今、2018年から本格化した米中の覇権戦争によって、アジアの支配権を巡る、新たな戦いの火蓋が切って落とされた。

“ここさえ落とせば、まるでドミノを倒すように、

東南アジアも、インドも、日本も、全ての国を手中に治めることができる”

これまで、大国が世界の覇権を巡って争うとき、その間にある“小国”を取り合い、激しい暗闘を繰り広げてきた。例えば、米ソ冷戦時代・・アメリカを中心とした資本主義陣営 VS ソ連を中心とした共産主義陣営は、朝鮮・ベトナムを巡り、血みどろの争いを繰り広げた… そして、今、2018年から本格化した米中の覇権戦争によって、アジアの支配権を巡る、新たな戦いの火蓋が切って落とされた。その一番先頭にあるドミノが、日本ではほとんど注目されていない小国・・台湾である。

バブル崩壊、リーマンショック、トランプ当選の予測を的中させた

国際政治学者・藤井 厳喜はこう語る。

「台湾を無視して、2020年以降の国際情勢は語れない。この国が次の大きな火種になることは、米中両国トップの発言・政策を分析すれば明らかなことである。最近では韓国、北朝鮮、香港といった国が取り上げられることが多いが、これらの国はあくまで“序章”に過ぎない。両国にとって、アジアで最も重要な意味を持つのが、人口わずか2,300万人の国:台湾の支配権である。」

水面下で激化する米中の工作

例えば、中国共産党の習近平は、台湾を「国家の核心的利益」と表明。今年の1月2日…台湾政策に関する演説を行い、台湾を併合するために「我々は、あらゆる必要な措置を取る選択肢を保有する。」「もし台湾が独立を宣言するか。もしくは、外国勢力(アメリカ)が介入した際には、“武力行使も辞さない”」という考えを強調しました。(参考:毎日新聞 1月2日付)


さらに、中国はあらゆる工作によって、内側から台湾の世論を切り崩しにかかっています。台湾の親中派政党:中国国民党の綱領には、もし次回の総統選に勝てば、“中国との平和統一を進める”との文言が盛り込まれ… 世論操作のため、台湾のTV局を次々と買収。現在、中国資本が入る台湾のTV局は70%を超えています。


さらには、市内の飲食店で流れるTVのチャンネルさえも、親中派のTV局で固定するよう店のオーナーを買収。断ればヤクザを送り込むなどして恫喝し、常に中国に都合の良い情報が流れるようコントロールする徹底ぶりです… 


一方のアメリカは、トランプ政権以来、それまで優柔不断だった台湾政策をガラリと転換。総額:約22億ドル(2,400億円)ともいわれる台湾への武器売却… さらには高官の訪問を促進する法律に次々と署名。


さらに、台湾にアメリカ軍の軍人を駐在させたり… 太平洋の島々に台湾との国交を呼びかけるなど、台湾への関与を拡大。もしトランプ政権が2期目に入れば、台湾を1つの国家として認める可能性も、おおいにあり得るとの見方も出てきています…

日本にとっても運命の日:2020年1月11日の総統選

このように、米中の覇権戦争が激化する中… 2020年以降、台湾は地政学的に見て、他のアジアのどの国よりも激しい奪い合いのターゲットになることが予想されます… その構図や、台湾という国についてきちんと知らないことには、未来を正しく読むことはできない… 


さらには、安全保障面でも、隣国の日本にとってもはや人ごとではなく、モロに火の粉が降りかかる… あれだけ安全だった香港の治安が、たった数カ月で最悪になったことを考えれば、、目と鼻の先にある台湾で有事が起きた時、日本の安全だけは100%大丈夫…と言い切ることは誰にもできないでしょう…

そして、まず台湾が迎える大きな山場となるのが、2020年1月11日の総統選。独立派か親中派か・・どちらが勝つかによって、東アジアの情勢は、大きく潮目が変わると藤井先生は予測します… 

なぜ私たちは、台湾の重要性を知らされないのか?

しかし、これまで私たちは、台湾という国がこれからの世界にとって… そして日本の運命にとって… ここまで重大な影響を持つ国だということを認識していたでしょうか? そもそも、かつては日本の統治下にあり「日本と台湾は運命共同体」とさえ言われた…非常に深い繋がりのある台湾のことを、どれくらい正確に知っているでしょうか? 


実際のところ、、大半の日本人が、「台湾は親日でいい国だな」「台湾の食べ物は美味しいな」程度の認識で止まってしまっているのが実情ではないでしょうか?…


これはとても残念なことですが、ある意味仕方がないことではありました。なぜなら、、日本は47年前、中国と国交を結んだ際に、中国からの要求を全て飲み、“台湾を1つの国とは認めない”と決めたから。政治家は中国を刺激しないよう、たとえどんな目にあっても日本を慕ってくれ、応援してくれる台湾については、ほとんど見捨ててきたからです。


メディアに至っては、中国と国交を正常化する以前の1964年、中国と「日中記者交換協定」を結んだことで、以下の3つの制約が課せられました。

⑴中国を敵視しない 

⑵2つの中国を作る陰謀に加わらない

(つまり、香港や台湾が独立を図る動きにはいっさい関わらない)

⑶日中国交正常化を妨げない 

これを守らなければ、中国に支社を置き、記者を常駐させることも禁じられているから自由なことは書けない… 中国は国内同様、日本の報道を綿密に監視し、気に入らなければすぐに抗議。もしこれに違反した場合、かつて日経新聞の鮫島記者が2年間も投獄されたように、監禁の憂き目にすら遭う可能性もある… 


そんな体制が続いてきたことによって、日本のメディアを見ていても、台湾についての真実を知ることができない… 中国にとって都合の良い情報ばかりで、今の台湾について、なかなか正しい情勢を把握することはできません… 

台湾国内の問題も、真実を見えにくくしている…

さらに、台湾問題が難しいのは、2つの異なる国に統治された経緯など… 複雑な歴史が、その理解をさらに難しくしていることです。


日本が敗戦してから、台湾を支配したのは蒋介石が率いる国民党。その後、世界最長・38年もの戒厳令が敷かれ、3万人を超える日本時代の教育を受けたエリートを虐殺…徹底的な反日教育・思想弾圧が行われました。その時、政治・メディア・教育など、全てが中国国民党に支配されたことが今も尾を引いていて、台湾に親日的な人が多いのは事実ですが、今も権力の中枢は中国系の影響力が強いという、いびつな空間ができあがっているのです…  


そこに、先ほどお伝えしたような中国によるメディアの買収・情報工作が加わり、どの情報が正しくて、どの情報がフェイクなのか、、海外の私たちにはなかなか判断がつきません… 事実、このような背景から、日本にいる言論人でも、台湾の歴史や情勢について正しく伝えられている人は本当に少なく、本や論文を読んでも、なかなかその真実に辿り着くことができません…


いったいどうしたら、台湾についての正しい知識を得ることができるのか? 忙しいビジネスパーソンの方にも、短い時間で基礎的な知識を得てもらうことはできないものか?…

PROJECT

そう考えて、特別に企画したのがこのシンポジウム

台湾&日本のエキスパートが一堂に集結

2020年の東アジアを中心とした世界情勢が、

未来予測も含めて“1日でスッキリ”と理解できる

日本李登輝友の会に20年近く所属し、台湾を始めとした東アジア情勢にも造詣の深い藤井厳喜先生の主導でプロジェクトを立ち上げ。さらに、台湾人医師であり、実際に戒厳令の真っ最中の台湾で生まれ育ち、その一部始終を知る林建良氏など… 日台のホンモノの有識者をゲストとして一堂に招き、複雑な台湾の歴史の真実について。今の台湾で起きている驚くような事件・中国の工作の実態や… 変化し続けるアメリカの台湾政策… 2020年以降、台湾を中心に東アジアは、世界は、どう変わっていくのか?といった未来予測も含めて、1日でスッキリとご理解いただけるような機会を作りました。


不確実な現代において、未来を正しく読み解くためには、まずは信頼できる、正しいソースからの情報を得ること。2020年以降の未来を読むためにベースとなる重要な情報を… 様々なしがらみから、決して日本の大手メディアやネット上には乗らない情報を… おそらく、今の日本でもトップレベルに高い情報感度をお持ちのあなたに、ぜひいち早く知って欲しいと思っています。

日本の運命にも関わる台湾総統選…

あなたの参加が“一票”と同じ力を持つ

プラス、、この「ONE TAIWAN」プロジェクト シンポジウムには、もう1つ目的があります。それは、大規模なシンポジウムの開催によって、大勢の日本の知識層・ビジネスリーダー層が台湾に関心を持っていると示すことで、台湾で頑張っている保守層(独立支持派)に勇気を与えること。2020年1月11日の総統選で台湾独立派が勝利することは、日本の明るい未来を守るためにも重要…なので、できる範囲で彼らを支援したい。という藤井先生の強い想いを応援することです。


もしかしたら、台湾の隣国であるわれわれ日本人に、いったい何ができるのか? 選挙権もないのに、行動しても意味がないんじゃないか? そんなふうに思われる方もいるかもしれませんが、実は、このシンポジウムに参加するという行動自体が日本のためにも… 中国共産党の弾圧と戦う台湾の仲間たちを勇気付けることにも十分なります。


事実、台湾の人は今も日本の同行・反応を強く気にかけていて、、安倍総理が台湾についてのツィッターを打つだけで、それが新聞の一面に載ったり… 日本の学者の発言が、台湾のTVで2週間も議論される対象になるほど…それくらい台湾の人は、今もかつての同胞:日本のことを慕ってくれているのです。


よって、僕たちが大規模なシンポジウムを開催することで、

“日本の知識層・ビジネスリーダー層の日本人が、

こんなにも台湾にエールを送ってくれている。”

その姿を見せることは、台湾の人々にとって、我々が考えている以上に大きな勇気を与えるものになります。いち民間が行うイベントとはいっても、その影響力は本当にバカにできないのです。むしろ、それとは逆に「日本人は台湾を見捨てる」「台湾には関心がない」となってしまえば、台湾の人たちは元気がなくなってしまう。中国が台湾に仕掛けているのは心理戦ですから、、彼らの気持ちが折れてしまえば負けなのです。


実際に、われわれが台湾の総統選に一票を投じる権利はありませんが、実は、それと同じくらいの力を持つのが、一人でも多くの方にこのシンポジウムに参加してもらうことです。(*もちろん、LIVE配信の方のご参加も実績に入ります。)

VIDEO MESSAGE

藤井厳喜・林建良先生からのビデオメッセージ

*なお、12月中に弊社スタッフが台湾へ飛び、今回のシンポジウムの模様を現地の仲間たちに直接伝える予定です。その様子は、後日メールマガジンやYouTube、会報誌にてご報告させて頂きます。

あなたのご参加をお待ちしています

もしあなたも藤井先生の想いに賛同してくれるなら・・「ONE TAIWAN」プロジェクトのシンポジウムにご参加ください。


何しろ時間が限られているので、運営側の私たちもだいぶ無理をしていますが、、台湾と日本の独立と自由を守りたいと精力的に活動する藤井先生、林先生を応援したいという想いから、急ピッチで準備を進めています。


もちろん、ただ2020年以降の未来を予測したい。最新情報を知りたい。というだけでも結構ですので、またとないこの機会にご参加ください。会場であなたにお会いできることを楽しみにしています。


藤井 厳喜 &  ダイレクト出版政経部門・藤井事業部 一同

CONTENTS

韓国、北朝鮮、香港は“序章”にすぎない…

2020年・米中対決の関ヶ原は台湾になる!

2020年以降…台湾を軸に激変する東アジア情勢

◯親日派か親中派か…日本の運命を左右する“台湾総統選”の展望  

◯「米中代理戦争と台湾」最新のアメリカ政策で読み解く…東アジアと日本の未来

◯「台湾を国家承認?」トランプ政権2期目が鍵…大きく変わる世界の潮目

「台湾人だから語れる本当の台湾史」日本人が知らない親日国・台湾の真実

◯「世界最長・38年間の戒厳令」政治、教育、メディア…自由が消された国民党支配の歴史と傷跡

◯「英雄か、独裁者か…」戒厳令を生きた台湾人が語る“蒋介石”の本性

◯「独立への暗闘」台湾の民主化を守った男、台湾を売り渡した男

台湾併合を狙う中国の野心

◯「台湾は核心的利益」習近平のアジア海洋戦略…迫る尖閣・沖縄への魔の手 

◯「中国資本に買われるTV局」配信会社も丸ごと買収…TVの7割をコントロールした中国のメディア戦略

◯「米軍さえ手も足も出ない」東・南シナ海防衛の鍵を握る台湾の“玉山”レーダー計画

日本を映し出す鏡:台湾

◯「親日の意外な原点」新渡戸稲造・後藤新平ではない…台湾人の尊敬を集めた身近な日本人とは?

◯「日本の奴隷化教育を一掃せよ」38年間の思想弾圧でも消せぬ“日本精神”という遺産

◯「日本精神を失った戦後の日本人」核はまだ腐っていない?…日本人気質を目覚めさせる方法

(*選挙選間近で情勢の変化が激しいため、講演内容は一部変更になる可能性があります。)

SPEAKER

国内外の大企業・投資家からも信頼される国際政治学者

ケンブリッジ・フォーキャスト・グループ代表取締役

Main Speaker

国際政治学者 藤井厳喜

ハーバード大学大学院博士課程修了。日本のマスメディアでは決して報道されない、欧米政府が扱うレベルの政治・経済の動向。そして草の根レベルの情報も踏まえて、文化、思想、宗教など多方面から分析し未来を的確に見抜く予測力は、内外の専門家から高く評価を受ける。また、年間22万円の会員制レポートを約40年間毎月発行。「正確な情報が命」の旧三井信託銀行、旧日興証券などの金融機関や大手企業・個人投資家を中心に「世界情勢を読み解くバイブル」として支持され続ける。アメリカを中心とした国際情勢分析が専門だが、一方で日本李登輝友の会に20年近く所属し、台湾の識者・財界人とも幅広く交流。台湾をはじめとした東アジアの歴史や情勢にも精通している。

1958年に台湾台中に生まれ、1987年、日本交流協会奨学生として来日。東京大学大学院医学系研究科博士課程修了。2001年日本において在日台湾人の外国人登録証明書の国籍記載「中国」の「台湾」への改正をめざした「正名運動プロジェクト」を発足。台湾正名運動の発案者。

元在日台湾同郷会会長(1999年~2003年)、元世界台湾同郷会副会長(2002年~2006年)、2007年「林一洋医師記念賞」受賞、2017年「二等華光専業奨章」受賞、メールマガジン「台湾の声」編集長、台湾独立建国聯盟日本本部中央委員、2018年4月に有志7人と「日米台関係研究所」を立ち上げ、理事を務めている。現在、主に日本で医師として活動する傍ら、台湾正名運動と台湾建国運動を精力的に展開している。

林建良

Guest Speaker

 

Guest Speaker

渡辺 利夫

(日本李登輝友の会会長)

慶應義塾大学経済学部を経て同大学院博士課程修了。筑波大学教授、東京工業大学教授、拓殖大学教授を歴任して同大学長、総長に就任。その後、日本李登輝友の会会長。一般社団法人日米台関係研究所理事長に就任。公益財団法人オイスカ会長、国家基本問題研究所理事。第27回正論大賞受賞。月刊「正論」の平成31年1月号から「小説台湾─明治日本人の群像」を連載している。主な著書に『成長のアジア停滞のアジア』(吉野作造賞)『開発経済学』(大平正芳記念賞)『西太平洋の時代』(アジア・太平洋賞大賞)『神経症の時代─わが内なる森田正馬』(開高健賞正賞)『新脱亜論』『アジアを救った近代日本史講義』など多数。

・王明理(台湾独立建国聯盟日本本部委員長)

・台湾・民進党所属の政治家

・日本李登輝友の会 関係者

・台湾正名運動・台湾建国運動 活動家

Guest Speaker

*招聘交渉中につき、渡辺氏、王氏のほかの方は確約ではございません

*選挙選間近で情勢の変化が激しいため、ゲストスピーカーは変更・または招聘できない可能性もございます。予めご了承ください。

好評に付き、シンポジウム当日席の参加チケットは完売してしまいました。


ですが、政府・メディアがほとんど正しい知識を伝えない台湾についての真実を、より多くの方に知って欲しい。1人でも多くの日本人にこのシンポジウムにご参加いただくことが、台湾の仲間たちを勇気づけることに繋がる。それがひいては、自由で開かれた日本の未来を守ることにも繋がるため、急遽、LIVE配信のチケットを手配し、より多くの方にご参加いただけるようにしました。


興味はあったが、東京は遠くて参加できない... 家を離れることができない...という方も、この機会にぜひご参加ください。(後日、内容を復習できる録画もご提供します。)

LIVE配信でご参加ください!!

割引価格5,000円(税別)

参考:会場参加ブロンズ席

3,500円

(税別)

TICKET

返金保証はございませんので、ご注意ください。

RECOMMENDED

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Live Ticket

制限なし

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7,000円

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前列シート

11,000円

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限定20席

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【保存版】シンポジウム録画映像

未発売の対談書籍

『Renaissance』最新号

登壇者との食事会

最前列シート

120,000円

(税抜)

TIME TABLE

*現在調整中のため、講演内容・スケジュールは変更になることがあります。

開演挨拶・Videoメッセージ上映

13:00 - 13:30

アメリカの政策から読み解く

「台湾・東アジア情勢の行方」(藤井厳喜)

13:30 - 14:00

「台湾人が見た台湾と日本」(林建良)

14:00 - 15:00

休憩タイム(書籍やグッズの販売も予定)

15:00 - 15:30

日本 × 台湾  ゲストによる対談セッションPart(1)(藤井厳喜・林建良ほか)

15:30 - 16:40

休憩タイム

16:40 - 17:00

日本 × 台湾 ゲストによる対談セッションPart(2)(藤井厳喜・林建良ほか)

17:00 - 18:15

2019年12月8日(日)

書籍・動画コンテンツもセットでご提供

BONUS

藤井厳喜×林健良

未発売の対談書籍

(*現在制作中・2020年1月頃郵送の予定)

特典 1

*権利の関係上、一部カットされる場合がございます。

【保存版】

シンポジウム録画映像

特典 2

よくあるご質問

FAQ

Q:返金保証はありますか?

A:返金保証はございませんので、ご注意ください。


Q:支払い方法を教えてください。

A:銀行振込かクレジットカード払いとなります。

※銀行振込の場合、お電話か問い合わせフォームにて伺っております。

TEL:06-6268-0850

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Q:分割払いはできますか?

A:可能です。ご検討ください。

※クレジットカードのみ可能です。

※ご利用カードによっては分割払いをご利用いただけない場合があります。ご了承ください。

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