バブル崩壊、リーマンショック、1ドル160円台の円安...大きな経済トレンドの変化を予測・的中させた国際政治学者 藤井厳喜 による

バブル崩壊、リーマンショック、1ドル160円台の円安...大きな経済トレンドの変化を予測・的中させた国際政治学者 藤井厳喜 による

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※本商品に返金保証はついておりません。※オンライン開催(「Zoom」を使用して配信予定)詳細は後日メールでご案内します。※事前質問を募集中!早めにお送りいただくほど、LIVEで取り上げられるチャンスがアップします!※録画版の提供はございません。※「ケンブリッジ・フォーキャスト・クラブ」会員様はチケットのお申し込みの必要はございません。特別な手続きなく、LIVEを視聴していただけます。※「ワールド・フォーキャスト」会員様は会員特別価格(録画版付き)でお申し込みいただけます。詳しくはメールをご確認ください。お問い合わせはこちら

全て藤井厳喜が配信するレポート・動画講座にて配信

※1 ケンブリッジ・フォーキャストレポート1989年11-12月号※2 CFC FAXニュース:2007年8月8日配信※3 ケンブリッジ・フォーキャストレポート 2015年2月号※4 ケンブリッジ・フォーキャストレポート 2021年6月号

※5 知らなきゃ損する「米国株と世界経済の仕組み」 2021年8月※6 メディアが言わない「世界のビッグニュース」(PDF) 2017年3月号※7 2022年10大予測 2021年12月※8 ワールド・フォーキャスト 2022年9月号

2026年8月某日…

国際政治学者 藤井厳喜先生はスタッフにこのように語りました。

11/3。この日は日本経済にとって【重要な分岐点】です。

2027年以降の経済トレンドがおおよそ固まると言っていいでしょう。

一般の人はほとんど注目していないし、関心がないようですが、


・経営者やビジネスマンで、事業の戦略を考える立場にある

・物価高が続く今、どのように資産形成していくべきか考えている

・子どもの就職でどのような業界に将来性があるのか知りたい

・転職や独立など今後のキャリアを考えている


こういう立場にある人は絶対に見逃してはならない、と考えています。

一体、11/3に何が起こるのでしょうか?

この日を境に日本経済はどう変わり、私たちのビジネス・投資・生活にどんな影響が出るのでしょうか…?

Q. 11/3を境に日本株はどうなる?

A.

11/3は日経平均最高値の要因にもなっているAI関連産業にとって重要な日なんです。この日決まる◯◯によって、AI産業がさらに勢いを増すのか? それとも勢いを失うのか、方向性が定まります。
今、市場は「2026年は過去のパターンでは説明のつかない動きを見せている。これまでの経験則だけでは読み切れない」(※1)と世界有数の資産運用グループが警鐘を鳴らすくらい不透明な状態です。
11/3以降の経済の動きは、株価にも影響を及ぼす可能性があります。必ず注目しておく必要があるでしょう。

(※1)出典:https://www.fidelity.com/learning-center/trading-investing/the-surprising-truth-about-midterms-and-stocks ※記事内容をもとに要約

Q. 日本企業はどうなる?

A.

今、円安の影響もあり、「日本の輸出産業」が大きく成長中です。
また、ウォーレン・バフェット氏が日本の5大商社株を50年は売らない(※1)と語るなど、日本経済は今世界から注目されています。

しかし…11/3、この追い風トレンドにブレーキがかかるかもしれません。
かつてEVへ大きく舵を切った企業が巨額の損失を計上したように。相互関税によって、企業が生産拠点の見直しを迫られたように。企業がこれまで進めてきた戦略が水の泡になりかねないほどのインパクトです。あなたが勤める企業、もしくは投資している企業の成長戦略を大きく左右する可能性があるため、11/3以降の経済の動きに注目です。

(※1) 出典:https://diamond.jp/articles/-/394378?page=4

Q. エネルギー価格はどうなる?

A.

今、中東情勢の影響もあり、エネルギー価格は再び上昇しています。
この状態が続くと、ガソリン代、電気代、輸送コストを通じて、物価高にもつながりますので、生活への影響大です。

このまま高止まりが続くのか、それとも下がるのか。その先行きを見るうえで、まず注目しておきたいのが11/3です。

それが、米中間選挙です。


「他国の選挙は日本には関係ない...」そう考えているなら、今回ばかりは注意した方がいいでしょう。


なぜなら、この選挙結果によってエネルギー、物価、関税、AI政策、対中戦略など、世界経済のトレンドが大きく変わる可能性があるからです。


アメリカ経済の動きは世界経済に大きな影響を及ぼします。もちろん、日本も例外ではありません。


アメリカのAI市場に影響が出れば株価は乱高下しますし、

関税や対中戦略など、アメリカが独自のルールを発動すれば日本もそれに合わせて動かざるを得ません。


だからこそ、11/3以降の動きは、しっかり注目しておく必要があります。

米中間選挙後のアメリカ政治を読み解くということは、

すなわち世界経済の大きなトレンドを掴む近道でもあります。


混乱が続く時代だからこそ、

正しい予測をビジネスや資産形成の判断に役立ててほしい。


そこで、

「政治の変化を通して経済動向を先読みする」独自の手法で、


11/3の米中間選挙を起点に

2027年以降、世界経済がどう動いていくのか。

その向こう数年間のシナリオを解説する

 「最新予測LIVE」を開催します。


気になるLIVEの内容は?

11/3の中間選挙結果をもとに、世界経済の最新予測をお届けします。


◉超速報!米政権はまず何をする?経済への影響は?

◉選挙後に伸びる産業・失速する産業

◉為替や株式市場で注意すべき変化

◉2028年までに日本人が備えておくべきリスクとチャンス


向こう2年の世界経済の方向性がわかり、あなたのビジネスや資産形成の判断に活かしていただけます。

     11/3の中間選挙結果をもとに、世界経済の最新予測をお届けします。


     ◉超速報!米政権はまず何をする?経済への影響は?

     ◉選挙後に伸びる産業・失速する産業

     ◉為替や株式市場で注意すべき変化

     ◉2028年までに日本人が備えておくべきリスクとチャンス


     向こう2年の世界経済の方向性がわかり、

     あなたのビジネスや資産形成の判断に活かしていただけます。

※内容は変更になる可能性があります。

SPECIALセット

LIVE参加者限定特別動画をご提供
LIVE参加者限定:特別動画をご提供

知識ゼロでも完全理解!米中間選挙2026「2つの経済シナリオ」

特別動画の内容

米中間選挙ーなぜ日本人が注目すべきなのか?

現段階の勝敗予想とその理由

勝敗によって変わる2つの経済シナリオ

(収録時間 約20分)

選挙前の時点では、どちらの政党が勝つのかまだ分かりません。そこで今回は、なかでも大きな分岐となる、「現政党が議会多数を維持した場合」と「維持しなかった場合」という2つの経済シナリオを、藤井先生に解説していただきました。


この特別収録では、なぜ中間選挙がアメリカ経済の分岐点になるのか、選挙結果によって何が起こるのか、勝敗だけでなく「議席差」にも注目すべき理由など、開票前に知っておきたい2つの未来を詳しく解説します。

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GEMKI FUJII

バブル崩壊、リーマン・ショックを的中させ、国内外の大企業・経営者・ビジネスマンからも絶大な信頼を誇る国際政治学者。

早稲田大学政治経済学部政治学科を卒業したのち、ハーバード大学大学院へ進学し、博士課程を修了。
現在は、自身で立ち上げた株式会社ケンブリッジ・フォーキャスト・グループ・オブ・ジャパンの代表取締役を務めながら、「朝まで生テレビ」「ニュース女子」「虎ノ門ニュース」「そこまで言って委員会」などのテレビ出演やラジオのニュースキャスターも歴任。「日本人にとって価値ある真実」を、お茶の間にわかりやすく届けてきた。
執筆においては、第1作となる著書『世界経済大予言』(1984年)を出版して以来、年間数冊のペースで出版を続け、現在では70冊を上回る。年間購読料22万円(税込)の、秘匿性の高い会員制レポート「ケンブリッジ・フォーキャスト・レポート」は40年間毎月発行され、“世界情勢を読み解くバイブル”として、多くの有識者から支持されている。
さらに、バブル崩壊やリーマンショック、大きな為替変動など、重大な経済の転換点を事前に予測し、ズバリ的中。為替についても、1993年1月、1ドル=120円を切った時点で、1ドル=80円を予測。現在のような円安時代の到来についても、2021年の時点で予測し、的中させてきた。日本のマスメディアでは報道されない情報も、独自のリサーチチームによって収集し、文化、思想、宗教など、多方面からの切り口で分析。未来を的確に見抜くその予測力は、国内外の専門家から高く評価されている。

白熱教室

毎月開催した「藤井厳喜の白熱教室」を含め、累計17,743人(2019/07/29時点)名を動員。

講演会「反日組織:国連の正体」

2018年11月4日 講演会「反日組織:国連の正体」を開催。620名の観客が詰めかけ満席に。

J-CPAC2018

米国保守系最大級の祭典・JCPACに日本代表スピーカーとして登壇。

ONE TAIWAN シンポジウム 2023

会場には約3,000名が来場。インターネットでのライブ配信には約1,000名が申込み。日台友好史上、最大規模の開催となった。

CPAC2021

2021年2月、大統領、副大統領も登壇するアメリカ最大の保守派カンファレンスに登壇

※2026年5月18日時点

※評価件数2,388件 2026年5月現在

※2026年5月現在

※2026年4月10日計測

過去開催したLIVEのご感想

これまで大統領選や関税、年始の世界経済大予測など、日本経済への影響が注目されるタイミングで、さまざまなLIVEを開催。多くのお客様にご好評いただいています。情報が溢れる今だからこそ、その確かな分析にご満足いただけるでしょう。

「従来の予測・分析とは一線を画していました」


本LIVEは、「高市外交」という切り口から2026年の国際経済を俯瞰し、日米中の力学がどのように変化し得るのかを具体的に描き出した点が非常に印象的でした。とくに、価値観外交・安全保障・経済安保を一体として捉える視点は、従来の景気予測や市場分析とは一線を画しており、日本の立ち位置を主体的に考える重要性を強く感じました。

ゆうたんさま

※お客様からいただいたご意見を、当社が一部抜粋・編集しています。

※個人の感想であり、内容の正確性や結果を保証するものではありません。

「藤井先生の予測が最も正確でよく当たると感じています」


今年はどんな年になるのかいろいろな人が予想していますが、今までの経験から藤井先生の予想が最も正確でよく当たるので、日本にとって今までより良い年になる言われるとホッとします。また逆にこれだけは気を付けなければいけないという点を指摘されるときちんとそれに備えられるので、生活の方向が分かります。

 Hさま

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「お話がわかりやすかったです」


色々なYouTubeで2026年の予測を見ましたが、藤井先生のお話が最も分かりやすく、納得できました。世界情勢も詳しく説明くださり、誤った情報で間違った考え方だったのを修正できました。ありがとうございました!

Miちゃんさま

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「毎回予想を上回る政治経済予測」


いつも期待を膨らませて受講させていただいていますが、毎回予想を上回る政治経済予測に感心します。関税の実態、AI革命の臨場感、宇宙開発・アイアンドーム計画など、これだけでも十分に満足し腑に落ちるものでしたが、更にプランXなるものに驚き、まさに正常性バイアスを実感しました。今回も本当にありがとうございました。

四国元気さま

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「圧倒的な博識と情報網で圧倒されました」


このような指針をいただけて、安心して投資できます。また、この様なライブをしていただければ、ありがたいです。

momoasさま

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※本LIVEにおいて個別銘柄の推奨等はありません。

Recommend

経済界からの推薦の声

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「卓越した情報メディア」

「キーファクターが見えてくる」

「人生で非凡な結果を得たい人へ」

ワールド・フォーキャストを見ていると市場裏から動かしているキーファクターが見えてくるので、理解が深まり安心して判断ができるようになるでしょう。

世界がより複雑化しリスクが増大する中で、あなたを導くための拠り所が必要となります。ワールド・フォーキャストはまさにそれを満たす情報源だと思います。

「知識は力であり資本でもある」藤井先生の知識はどのようなビジネス、起業、資産形成にせよ世界に対する理解を深め、優れた自分になるための助けとなるでしょう。

江崎孝彦氏

投資顧問会社 (株)Wealth On代表

チャールズ・ミズラヒ氏

全米No.1投資家

ショーン・マッキンタイア氏

米国金融分析家

「豊かさ」を追求する投資顧問会社Wealth On(ウェルス オン)を2011年9月に創業、日本に投資という力を届けるべく日々、投資情報を届けている。普段はアメリカ、そしてもっと広域のグローバルの投資情報のリサーチ、情報発信を行う。発行している投資ニュースレターの購読者数は、2万人を超える。


ウォール街で40年以上の経験を持つ投資のエキスパート。1987年から1993年の間「7年連続で全米No.1の一角の資産運用実績を記録した」として米金融メディア バロンズに表彰される。ゴールドマン・サックス、シティグループ、クレディ・スイスなど世界有数の金融機関から資産運用を任された実績を持つ。現在は投資家向けに銘柄の分析情報を発信。92カ国、約4.5万人が彼の助言を受け取っている。

老後の資産形成の専門家として、資産家のポートフォリオマネージャー(資産を預かり運用する責任者)を務める。11歳から投資を始め、投資アナリスト・ストラテジストとして約30年間金融市場に携わる。彼が執筆する投資月刊誌は、日本で1万4000人以上の投資家が購読しており、読者の投資資金は100万円以下から1億円越えまで、幅広い層の投資家が活用できる情報を届けている。

老後の資産形成の専門家として、資産家のポートフォリオマネージャー(資産を預かり運用する責任者)を務める。11歳から投資を始め、投資アナリスト・ストラテジストとして約30年間金融市場に携わる。彼が執筆する投資月刊誌は、日本で1万4000人以上の投資家が購読しており、読者の投資資金は100万円以下から1億円越えまで、幅広い層の投資家が活用できる情報を届けている。

ウォール街で40年以上の経験を持つ投資のエキスパート。1987年から1993年の間「7年連続で全米No.1の一角の資産運用実績を記録した」として米金融メディア バロンズに表彰される。ゴールドマン・サックス、シティグループ、クレディ・スイスなど世界有数の金融機関から資産運用を任された実績を持つ。現在は投資家向けに銘柄の分析情報を発信。92カ国、約4.5万人が彼の助言を受け取っている。

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※いただいたご意見を、当社が一部抜粋・編集しています。

※個人の感想であり、内容の正確性や結果を保証するものではありません。

※ワールド・フォーキャストは、目の前の具体的な投資行動を助言したり、銘柄を案内するような金融情報ではありません。


発行元 ダイレクト出版について

良質な知識、良識な情報を広く流通させる

人は、知識や情報を基に、考え、判断し、行動する。

知識や情報を基に、自らの生き方や、自らの世界を形作る。


私たちは、知識や情報ほど、人の生き方に最も影響を与えるものはないと信じています。

良質な知識や、良質な情報は、良質な判断、行動、生き方につながると。

なにより、新しい知識や情報を吸収して、自身の世界が広がるのは、

最高の喜びであり、最高に “おもしろい” 体験でもあります。

だから私たちは、知識や情報を発信します。


良質な知識や情報を広く流通させることで、より良い人の生き方、より良い社会のあり方に貢献していきます。

会社名

ダイレクト出版株式会社

代表取締役

小川 忠洋

〒541-0052大阪府大阪市中央区安土町2丁目3-13大阪国際ビルディング13F

所在地

創業

2006年5月

従業員数

314名(2024年1月現在)※グループ会社含む

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